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2025年4月19日 9時6分終了#123321 [芸能] 石橋貴明に好感を持った経験の有無

ID:lj43DR.Wj_ (・∀・)イイ!! (4)

石橋貴明に好感を持ってた時期って、ある?

1ある(自分は50歳を超えてる男性)24(12%)
2ある(自分は50歳未満の男性)24(12%)
3ある(自分は50歳を超えてる女性)11(5.5%)
4ある(自分は50歳未満の女性)14(7%)
5ない(自分は50歳を超えてる男性)61(30.5%)
6ない(自分は50歳未満の男性)39(19.5%)
7ない(自分は50歳を超えてる女性)11(5.5%)
8ない(自分は50歳未満の女性)16(8%)
無視1

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合計回答数: 200人 / 200個

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2 :名無しさん 25/04/18 21:08 ID:ORB8W-PpIi (・∀・)イイ!! (5)
出てきた時から不快感しかない。


3 :名無しさん 25/04/18 23:27 ID:woV05KN-u5 (・∀・)イイ!! (0)
モリタポ民、高齢男性ばかりやんw
ワシも還暦間近やけどw


4 :名無しさん 25/04/19 00:23 ID:_IL.,uYjLb (・∀・)イイ!! (1)
石橋をダシにした年齢調査


5 :名無しさん 25/04/19 00:42 ID:,0UDr5IdAE (・∀・)イイ!! (0)
老人アンケート…


6 :名無しさん 25/04/19 04:39 ID:hvAE3MNm5b (・∀・)イイ!! (0)
こいつを見て、やはり大学ぐらいは出ておかないといけないなと思った。


7 :名無しさん 25/04/19 08:38 ID:rHlOm99IBd (・∀・)イイ!! (0)
悪ノリがすぎるところはあったが、まぁ面白かったところもあるしそれなりには好感があったかもわからん。
それも昭和の話。時代遅れのタレントだよ。


8 :名無しさん 25/04/19 12:19 ID:XQgd2543d9 (・∀・)イイ!! (1)
去年とんねるずの武道館ライブに行ってきた
当選すると思ってなかったから数年分の運を使い果たしてしまったかも


9 :名無しさん 25/04/19 15:58 ID:AKJgNRcWLX (・∀・)イイ!! (0)
石橋貴明(いしばしたかあき)は、日本のテレビタレント、司会者、俳優であり、お笑いコンビ「とんねるず」のボケ担当として知られています。
1980年代から90年代にかけて、相方の木梨憲武(きなしのりたけ)とともに人気バラエティ番組『ねるとん紅鯨団』『とんねるずのみなさんのおかげです』などで絶大な人気を誇りました。型破りで破天荒な芸風、芸能人を巻き込んだドッキリ企画や体当たりロケ、物真似や悪ノリを交えた笑いが特徴です。
2020年代以降はテレビ出演の頻度は減少しましたが、YouTubeチャンネル「貴ちゃんねるず」など新しい媒体にも進出し、活動を続けています。

石橋貴明の認知や評価は、年齢層ごとに大きく異なります。以下でその傾向を説明します。

��50代以上(おおよそ1975年以前生まれ)
この層にとって石橋貴明は「青春時代の象徴」的存在です。とんねるずの全盛期をリアルタイムで体験しており、テレビの黄金期とともに笑いを共有した世代です。バラエティ番組の中心にいた石橋は、まさに時代を代表する芸能人として記憶されています。一部では、その過激な笑いが「今では放送できない」と懐かしみとともに語られることもあります。

��30代〜40代(おおよそ1980〜1994年生まれ)
この層も石橋をテレビの大御所タレントとして認識しています。子供時代に『みなさんのおかげでした』などを観て育った層であり、バラエティ番組の基礎を石橋の芸風から学んだといっても過言ではありません。リスペクトとノスタルジーの感情が混ざった存在です。特にバラエティや芸人に興味のある層には強く記憶されており、現在のYouTube活動も注目されています。


10 :名無しさん 25/04/19 15:59 ID:AKJgNRcWLX (・∀・)イイ!! (0)
��20代(おおよそ1995〜2004年生まれ)
この層は石橋のテレビでの全盛期を知らず、名前だけは知っているという人が多い傾向です。「親世代が観ていたタレント」というイメージが強く、バラエティでの影響力は限定的です。ただし、お笑いや芸能史に興味を持つ層、あるいはYouTube視聴者の一部は、「レジェンド」として再評価する動きも見られます。

��10代以下(2005年以降生まれ)
この最若年層にとっては、石橋貴明はほぼ「知らない人」であり、芸能人としての存在感は極めて薄いです。テレビ離れが進み、SNSや動画配信サービスが主な情報源であるこの世代にとって、石橋の芸風は馴染みが薄く、価値観の違いもあって受け入れられにくい傾向があります。ただし、ネットミーム的に彼の過去の映像が拡散されることもあり、一部で好奇の目を向けられることもあります。

総じて石橋貴明は、世代ごとに受容の温度差が大きい人物であり、昭和〜平成のテレビ文化を体現したタレントとして、ある種の“時代性”を背負った存在と言えるでしょう。


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