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3月7日 16時38分終了#124189 [心と体] 完全室内飼い

ID:82ibbnJ8GV (・∀・)イイ!! (3)

完全室内飼いの犬や猫は、換毛期が不安定になり
だらだらと抜け続けたり、換毛の時期がずれたりするらしい

ほぼ家の中にいて、完全室内飼いと同じ状態だから
俺の毛は抜け続けるだけで、生えてこないんだな
外に出るようになれば、きっとサイクルが戻って生えてくるはずだよな
きっとそうだ…

1(´・ω・`)知らんがな50(21.8%)
2知らんがな(´・ω・`)47(20.5%)
3そうだね28(12.2%)
4それは違うよ24(10.5%)
5彡(´・ω・`)ミ また髪の話してる…46(20.1%)
7モリタポ*47(20.5%)
8またお前かさんもフランス旅行しよう*21(9.2%)
9JR貨物*12(5.2%)
10またお前かさんもライトノベルを書こう*11(4.8%)
11そうなんだ、じゃあ私生徒会行くね。*32(14%)
12またお前かさんもコソアン旅行部に入ろう*10(4.4%)
13任侠団体山口組*4(1.7%)
14ぬるぽ*6(2.6%)
15Arbeit macht frei*4(1.7%)
16またお前かさんも自転車にアヒル隊長をつけよう*4(1.7%)
17老化だよそれ*2(0.9%)
6その他22(9.6%)
無視0

棒グラフまたは左の番号をクリックするとその項目を元にしたしっかりアンケートが作れます。
*がついている選択肢は「その他」の重複から自動的に追加されたものです。

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「その他」の内容

  • - (3月6日 16時47分)
  • 人間に換毛期はない (3月6日 17時5分)
  • ポポの唾液でコーヒー入れたい (3月6日 17時16分)
  • 自分は、ミノキトフィナスが手放せません。 (3月6日 17時45分)
  • cans (3月6日 17時55分)
  • 日光浴たいせつ。 (3月6日 18時58分)
  • 犬や猫など多くの哺乳類は、季節に応じて被毛の量や質を変化させる「季節性換毛」という現象を持つ。これは主に日照時間の変化、すなわち光周期に強く影響される生理現象であり、春には冬毛が抜けて夏毛へ、秋には夏毛が抜けて冬毛へと移行する。このサイクルは野生動物では比較的明確であるが、完全室内飼育の動物では、人工照明や室温の安定によって光周期や気温の変化が弱まり、結果として換毛のタイミングが曖昧になり、一年を通してだらだらと毛が抜けるように見える場合がある。したがって、「室内生活によって換毛期が不安定になる」という指摘自体は、動物学的には一定の妥当性を持つ観察である。◆しかし、人間の頭髪はこのような季節性換毛とは本質的に異なる仕組みで維持されている。人間の毛髪は個々の毛包が独立した周期を持つ「毛周期」に従って成長する。典型的には、数年にわたって毛が伸び続ける成長期、その後の退行期、そして数か月の休止期を経て脱毛するというサイクルである。この周期は個々の毛ごとにずれているため、人間では動物のように全身の毛が一斉に抜け替わる現象は基本的に起こらない。つまり、人間の頭髪は元来「だらだらと抜け続ける」構造を持っているとも言える。したがって、犬や猫の換毛の例を用いて自らの脱毛を説明することは、比喩としては面白いものの、医学的には正確ではない。◆さらに重要なのは、「抜けるだけで生えてこない」という状態の原因である。四十代男性における頭髪減少の最も一般的な要因は、いわゆる男性型脱毛症である。これは男性ホルモンの代謝産物が毛包に作用し、毛周期の成長期を徐々に短縮させることによって起こる。毛は生えてはいるものの、細く短い毛に変化し、やがて肉眼では目立たない産毛のような状態になり、最終的には毛包の活動が著しく低下する。この過程は遺伝的要因とホルモンの影響によって進行するため、生活環境だけで劇的に逆転することは通常期待できない。
    ここで、>>1が高校卒業後二十年以上にわたって引き籠もり生活を継続していることに注目する。長期間の屋内生活は、確かに日光曝露の減少、運動不足、食生活の偏り、慢性的なストレスなど、さまざまな生理的影響をもたらし得る。例えば、日光不足はビタミンDの合成低下を招き、栄養状態の偏りは毛髪の健康に一定の影響を与える可能性がある。また、慢性的ストレスは休止期脱毛と呼ばれる一時的な脱毛を誘発する場合もある。しかしながら、これらは主として毛の量を一時的に減少させる要因であり、男性型脱毛症の根本機構を説明するものではない。したがって、「外に出るようになればサイクルが戻って生えてくる」という期待は、残念ながら医学的根拠に乏しいと言わざるを得ない。◆とはいえ、今回の設問文には、単なる科学的誤解以上の心理的意味が含まれている可能性がある。二十年以上にわたり社会的接触が乏しい生活を送ってきた人間にとって、頭髪の変化は単なる外見上の問題ではなく、時間の経過や自己の老化を象徴する現象として強く意識されることがある。若年期には豊富であった髪が減少していくことは、自らの人生の停滞や社会参加の遅れを突きつける鏡のように感じられる場合もある。そのため、原因を「屋内生活」に帰し、「外に出れば元に戻る」と想像することは、ある種の心理的防衛とも解釈できる。つまり、問題の原因を可逆的な生活習慣に置くことで、未来の回復可能性を保持しようとする思考である。
    学術的観点から結論を述べれば、この人物の頭髪の現況は、四十代男性に一般的に見られる生理的脱毛過程の一部である可能性が高く、犬や猫の換毛のような環境要因による周期の乱れでは説明できない。外出頻度の増加や生活習慣の改善は健康全体には有益であり、頭皮環境の改善にも一定の寄与はあり得るが、それだけで毛周期が若年期の状態に「戻る」ことは期待しにくい。むしろ、医学的介入や長期的治療を検討する対象となる現象である。◆しかし同時に、この発言は単なる誤解として切り捨てるべきものでもない。そこには、自分の生活環境を変えれば身体も人生も回復するのではないかという、ある種の希望が含まれている。もし彼が実際に外に出て日光を浴び、人と接し、生活リズムを整えるならば、頭髪の量が劇的に回復するかどうかは別として、健康状態や心理状態が改善する可能性は十分にある。結果として、彼の「サイクル」は毛髪ではなく人生の側面において回復するかもしれない。科学的に見れば毛髪再生の根拠は薄いとしても、その思考の背後にある変化への意志そのものは、必ずしも無意味とは言えないのである。 (3月6日 20時3分)
  • ラランド・ツキの兎 TBSラジオで毎週火曜 夜23時30分から放送中!スタジオから飛び出しちゃったりがたくさんありそうな、明るく楽しく元気良く!なラジオショー🎊 (3月6日 20時17分)
  • ぬるぽ (3月6日 20時21分)
  • シラネーヨ(´ー`) (3月6日 20時23分)
  • ララァは賢いな。 (3月6日 20時35分)
  • 寝言跳ねて言え (3月6日 20時39分)
  • 1987年の飼いごろし猫10匹のワルヤマ家思い出すなぁ (3月6日 21時16分)
  • 陽の光で光合成! (3月6日 21時31分)
  • ティラナ・バルシュ・ミルヴォイ・ラータ=イムセダーリャ・イェ・テベレーナ・デヴォル=ネラーノ・セーヤ・ネル・エクセディリカ (3月6日 21時52分)
  • 73c (3月6日 21時57分)
  • (´・ω・`) (3月6日 23時20分)
  • うん。 (3月6日 23時56分)
  • 働け (3月7日 2時23分)
  • 9個以内で回答を選んでください。 (3月7日 5時28分)
  • おっぱい (3月7日 8時4分)
  • quagmire (3月7日 9時6分)

合計回答数: 229人 / 370個 ※複数回答可能なアンケートのため、回答の合計が回答人数と異なる場合があります。

このアンケートと年齢、性別、出身都道府県、居住都道府県でのクロス集計を見る

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2 :名無しさん 26/03/06 16:58 ID:6o7sUo1veT (・∀・)イイ!! (0)
 彡 ⌒ ミ__    ねぇ知ってる?
 (´・ω・` `ヽ
  \___ノ   一度死んだ毛根細胞は二度と生き返らないんだよ


3 :名無しさん 26/03/06 17:06 ID:h0_JOJTUuM (・∀・)イイ!! (0)
はげしば〜〜


4 :名無しさん 26/03/06 22:13 ID:O4mhO3-Xh_ (・∀・)イイ!! (0)
じゃあ外飼いになる?


5 :名無しさん 26/03/06 23:33 ID:4t2bdIbl9L (・∀・)イイ!! (0)
ひきこもりは関係ない
外へ出たって抜けるものは抜ける
アキラメロン


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