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昨日 22時55分終了#124552 [ニュース] 正常性バイアス

ID:N1.RBj7IIL (・∀・)イイ!! (0)

行政から避難指示や命令が出されるまで
「まだ騒ぐレベルではない」と
危険な中にとどまってのんびり過ごし、
自発的に避難行動起こさないジャップ。

追記

危機のとき思考停止し、一人は心細い、誰かと一緒にいると安心するからと集団を形成し、
集団が移動を始めると、どこへ向かうか分からないけど後についてゆく。
自発的に整った集団行動をとるよう躾けられたジャップは、権力者の真意を隠した誘導にも従いやすいだろうね。
有事の際に国を守るための人間の盾に利用するために生かされてるとも知らず、
国民の生命と財産を守る とゆう言葉を信用し、国に命を預けて油断しきってるジャップ。
奥の手が使えるのは1回限りだから使うその時まで国民に気づかれないよう振る舞い、
国がそのカードを切って国民がそれに気づいた時はもう逃げられない。
この国は81年前に前科がある。

1任意50(100%)
無視1

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「任意」の内容

  • 124552 (昨日 20時52分)
  • n (昨日 20時53分)
  • a (昨日 20時54分)
  • a (昨日 20時56分)
  • お前がそう思うんならそうなんだろう お前ん中ではな (昨日 20時58分)
  • モリタポ (昨日 20時59分)
  • で? (昨日 21時0分)
  • モリタポ (昨日 21時0分)
  • あ (昨日 21時0分)
  • おちんちんちんちんちんちんちちちちちちちちちちちちちきもちいいお(´;ω;`) (昨日 21時10分)
  • 4 (昨日 21時12分)
  • そうかな…そうかも… (昨日 21時12分)
  • x (昨日 21時12分)
  • ???? (昨日 21時12分)
  • . (昨日 21時14分)
  • バイアス (昨日 21時15分)
  • そうなんだ、じゃあ私生徒会行くね。 (昨日 21時16分)
  • せやな (昨日 21時26分)
  • 安全な所で言いたい放題できるレイシスト乙
    それだけうちの国が自由と平等を守ってくれていることを証明する存在としても乙 (昨日 21時28分)
  • ウィリバルト・ヨアヒム・フォン・メルカッツ (昨日 21時31分)
  • no (昨日 21時32分)
  • 知らんがな(´・ω・`) (昨日 21時33分)
  • よいぞよいぞ (昨日 21時34分)
  • んーそうだね危ないね>>1は早く国外に避難したらいいんじゃない? (昨日 21時38分)
  • そうなんだ、じゃあ私生徒会行くね。 (昨日 21時39分)
  • x (昨日 21時45分)
  • 「正常性バイアス」という言葉がある。災害や事故など、自分にとって重大な危険が迫っている状況に置かれたとき、人間が「まだ大丈夫だ」「自分には関係ない」「こんなことが起こるはずがない」と考え、異常な状況を正常なものとして受け止めてしまう心理的な傾向のことである。例えば、台風が自分の住んでいる地域へ真っ直ぐ向かってきていて、大雨による洪水や河川の氾濫、住宅への浸水などが予想されているとする。それなのに、「まだ雨はそれほど強くない」「風も普通だ」「市役所から避難指示が出ていないのだから、まだ騒ぐような段階ではない」と考え、自宅でテレビを見ながらのんびり過ごしてしまう。やがて雨風が猛烈になり、外へ出ること自体が危険になってから、ようやく避難しようとする。これが正常性バイアスの典型的な例である。◆厄介なのは、正常性バイアスに囚われている本人には、それが正常性バイアスだと気づきにくいことである。「自分は冷静に状況を判断しているだけだ」と思っているうちに、危険から目をそらしてしまう。しかも、人間は誰しも正常性バイアスに囚われる可能性がある。自分だけは大丈夫だと思ってはいけない。だからこそ、台風や大雨などの災害が予見される場合には、行政から避難指示が出るのを待つのではなく、危険が現実のものになる前に、できる限り早めに避難する必要がある。風雨が激しくなってからでは、道路が冠水したり、飛来物が発生したり、公共交通機関が止まったりして、避難そのものが難しくなる。まだ天候が穏やかなうちなら、荷物をまとめ、戸締まりをして、安全な場所へ移動することができる。避難とは、危険が迫ってから逃げることではない。危険が迫る前に、安全な場所へ移っておくことなのだ。
    このことを強く意識するようになった私は、その日の夕方もテレビの気象ニュースを真剣に見ていた。画面には、南の海上を進む台風の予想進路が映し出されていた。沖縄県の先島諸島に接近しつつあるという。気象予報士は、今後の進路や勢力について説明していた。私は画面を見ながら考えた。台風というものは、予報円の中を進む。進路予測には誤差がある。今は自分のところから離れていても、今後どうなるか分からない。災害への備えに「早すぎる」ということはない。むしろ、まだ何も起きていない今だからこそ、避難すべきなのだ。◆私はすぐに立ち上がった。財布、携帯電話、充電器、飲料水、常備している薬、タオル、着替え、雨具などをリュックサックに詰めた。テレビの気象情報をもう一度確認し、窓の外を見た。雨は降っていない。風も穏やかだった。しかし、それこそが危険なのだ。人間は「何も起きていない」という現状を見ると、それを根拠に「これからも何も起きない」と考えてしまう。私はそんな正常性バイアスに負けない。私は自分自身にそう言い聞かせた。市の指定避難場所は近所の高台にある小学校の体育館である。そこならば屋根も壁も頑丈で、自宅より安全なはずだ。
    私は玄関を出た。空は薄暗くなり始めていたが、雨はなく、道路も乾いていた。私は傘を手に持ったまま、徒歩で小学校へ向かった。道中、すれ違う人々はいつもと変わらない様子だった。買い物袋を提げた人、自転車に乗った人、犬を散歩させている人。誰も避難しているようには見えない。しかし、私はそれを見て安心してはいけないと思った。むしろ、周囲の人々が何もしていないことによって「まだ大丈夫なのではないか」と考えてしまうことこそ、正常性バイアスなのだ。私は周囲に流されず、自分の判断で行動している。そう考えながら歩いた。◆やがて小学校に着いた。校門を抜け、体育館へ向かった。ところが、体育館は真っ暗だった。入口の扉に近づいてみる。鍵が掛かっている。私は何度か取っ手を引いたが、扉はびくともしなかった。窓から中を覗いても、誰もいない。電灯も消えている。私はしばらくその場に立ち尽くした。おかしい。避難場所なのだから、危険を感じた住民がいつでも避難できるようにしておくべきではないのか。◆私は携帯電話を取り出し、市役所の防災課へ電話を掛けた。数回の呼び出し音のあと、職員が出た。「はい、稚内市役所防災課です」「もしもし。今、小学校の体育館に避難してきたのですが、鍵が掛かっていて中に入れません。どういうことですか」「ああ……避難所の開設は、まだしておりません」職員の声には、どこか疲れたような響きがあった。「しかし、台風が来ているんですよ」「今回の台風は、現時点の予報では北海道には接近しません。東北地方にも接近しない見込みです」私は黙った。「今後、北海道に影響するような進路になった場合には、その時点で市が避難所を開設します。仮に接近するとしても、数日後になる見込みです」「ですが、あと数日で台風が来るかもしれないからこそ、今のうちに避難しておくべきではありませんか。風雨が強くなってからでは――」「ですから、避難所を開設する場合は、防災無線や市のホームページなどでお知らせします。その情報を確認してから避難してください」「しかし、それでは正常性バイアスに――」「以前にも同じようなお問い合わせをいただいておりますが……」職員の言葉がそこで途切れた。私は思わず身を乗り出した。「いや、そうではなく、私は市民の安全を――」「避難所を開設していない以上、現在はそちらへ入ることはできません。開設時には必ずお知らせしますので、よろしくお願いします」「あの、ちょっと待ってください。私は――」電話は切れた。◆私は携帯電話を耳から離し、真っ暗な体育館を見つめた。何ということだろう。私は自分の身を守るため、危険が現実化する前に行動した。それなのに、市の職員は「まだ大丈夫」というようなことばかり言っている。これはまさに正常性バイアスではないか。台風が沖縄に接近しているという事実を見ながら、「北海道には来ない」と決めつける。東北にも来ないから大丈夫だと言う。数日後だから待てと言う。しかし、災害というものは予想外の動きをすることがある。予報が外れる可能性だってゼロではない。にもかかわらず、「今は何も起きていないから大丈夫」と考えている。
    私は暗い体育館の前で、深くため息をついた。正常性バイアスは、想像していた以上に根深いものなのかもしれない。一般の市民だけではない。行政を担う人々まで、その心理に囚われてしまっているのだ。私はリュックサックを背負い直した。今夜は自宅へ戻るしかない。しかし、私は決して正常性バイアスに屈しない。たとえ周囲の誰も避難しなくても、たとえ市役所がまだ何も心配していなくても、自分だけは危険に備え続ける。それが、自分の命を守るために必要なことなのだから。私はそう確信しながら、誰もいない校庭を歩いて自宅へ戻った。 (昨日 21時49分)
  • 外に出たら危ないよ (昨日 21時57分)
  • 前科 (昨日 21時57分)
  • いいんじゃない (昨日 21時59分)
  • うむ (昨日 22時0分)
  • ???? (昨日 22時2分)
  • 。 (昨日 22時6分)
  • そうだね (昨日 22時10分)
  • そう (昨日 22時17分)
  • 自分は分かってる風に無意味な文章を書き連ねるアンケ主 (昨日 22時24分)
  • 選択肢ぐらい作れ! (昨日 22時25分)
  • (´・ω・`)知らんがな (昨日 22時25分)
  • せやな (昨日 22時26分)
  • 避難 (昨日 22時35分)
  • ・ (昨日 22時37分)
  • まんこ (昨日 22時37分)
  • 范 (昨日 22時38分)
  • 236 (昨日 22時45分)
  • ぬるぽ (昨日 22時51分)
  • だなw (昨日 22時55分)
  • 夏油高原 (昨日 22時55分)

合計回答数: 50人 / 50個

このアンケートにはNGワード「水樹」「Louise」「ルイズ・フランソワーズ・ル・ブラン・ド・ラ・ヴァリエール」「ぬるぽ」「そんな事より」「能登かわいいよ能登」「nothing is」が設定されていました。

このアンケートと年齢性別出身都道府県居住都道府県でのクロス集計を見る

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2 :名無しさん 26/08/13 21:46 ID:HuaxgTLVPP (・∀・)イイ!! (1)
> 追記
> 有事の際に国を守るための人間の盾に利用するために生かされてるとも知らず、
> 国民の生命と財産を守る とゆう言葉を信用し、国に命を預けて油断しきってるジャップ。
> 奥の手だから使うその時まで国民に気づかれないよう振る舞い、
> 国がそのカードを切って国民が気づいた時はもう逃げられない。

えーとこれは
「教え子を再び船上に送るな」
とかそういう話ですか?


3 :名無しさん 26/08/13 22:26 ID:B3AEBIITFt (・∀・)イイ!! (0)
>>1なんでいつも「ジャップ」という差別用語使うの?
使わないと死んじゃう病気なの?


4 :名無しさん 26/08/13 22:34 ID:tCBpmAlr4p (・∀・)イイ!! (0)
ミーン・ワールド症候群(Mean world syndrome)とは、人々が現実よりも世界を危険な場所であると認識するようになる、認知バイアスの一種として提唱されている概念である。

これは、マスメディアにおいて暴力に関連する内容に長期間、かつ中程度から高程度に接触することによって生じるとされる。1970年代のテレビ時代に提唱された概念であり、当初はテレビ放送などの放送メディアがもたらす影響として研究された。その後の研究では、ソーシャルメディア・プラットフォームも、この現象の拡散に大きな役割を果たしていることが示されている。
https://en.wikipedia.org/w/index.php?oldid=1369157324


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