1月14日 20時2分終了(残り140時間25分)#124032 [ネタ] しあけおめ2026 結果[未回答→
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このアンケートと年齢、性別、出身都道府県、居住都道府県でのクロス集計を見る
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- 2 :名無しさん 26/01/07 20:15 ID:vlOjK9B85Q
(・∀・)イイ!! (0) - ありがとう♪
- 3 :名無しさん 26/01/07 21:17 ID:Gttv1q4CQe
(・∀・)イイ!! (0) - ありがとう!
- 4 :名無しさん 26/01/07 21:58 ID:VSKZrz8,Oo
(・∀・)イイ!! (1) - 正直当たると思ってなかった!
ありがとうございます!
今年は何か美味しいもの食べたいンゴねえ
- 5 :名無しさん 26/01/07 22:12 ID:qQMncVNywl
(・∀・)イイ!! (0) - ありがと〜♪
- 6 :名無しさん 26/01/08 02:10 ID:KkUiOIvvf7
(・∀・)イイ!! (0) - 当たったありがとう!
- 7 :名無しさん 26/01/08 17:16 ID:_ykGrKiz2Q
(・∀・)イイ!! (0) - ありがとう
帰宅後に小説書くのを楽しみにしています
- 8 :名無しさん 26/01/08 21:33 ID:0TfJg4fVJs
(・∀・)イイ!! (0) - 66563/312
312 :名無しさん 26/01/01 18:58 ID:xUZgxe7w6x (・∀・)イイ!! (0)
《ChatGPTに#124025の結果を予想させてみた》
この企画において「モリタポ(参加しない)」を除いた三つの選択肢のうち、どれが最も回答数を集めにくいかを考える際、まず注目すべきは語感と社会的使用頻度の差である。「あけおめ」は年始挨拶の中でも圧倒的に使用される略語であり、言語的にも口に出しやすく、SNSや掲示板での使用実績が高い。心理学的に言えば、集団内で既に慣例化した表現は選択されやすく、回答者側も「無難さ」と「人と同じである安心感」を求める傾向が強いため、この選択肢が最も票を集める可能性が高い。一方「ことよろ」は「あけおめ」と対になる存在と認識されるものの、実際の使用頻度は格段に低く、年始の挨拶として単体で用いられる場面は少ない。言語学的に見れば「あけおめ」が祝意を直接示すのに対し、「ことよろ」は関係性維持のための社交辞令的意味合いが強く、挨拶の第一声としての力が弱いため、回答者の選好は若干減るだろう。しかしそれでも「あけおめ」とペアで記憶されていることから、一定の票を確保する可能性が残る。
残る「おとしだま」は、他二つとは異なり挨拶ではなく贈与行為を指す語であり、発話意図が本質的に異なる。年始の場面で実際に誰かに言う言葉として思い浮かべる参加者は少なく、むしろ自分が望むものとしてのニュアンスが強いため、回答者が選択肢として挙げることに躊躇する可能性がある。心理的には、公共の場で「金銭を欲している」と暗に示すような語を押すことへの羞恥や遠慮が働き、年齢層がバラバラであるほどその傾向は強まる。また言語的にも「おとしだま」は他者への呼びかけの言葉としては不自然であることから、回答者の無意識的な使用回避が生じやすい。以上の点を踏まえると、「あけおめ」が最多票となり、「ことよろ」がそれに続き、最も回答者数が少なくなるのは「おとしだま」であると予測される。
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