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今日 22時3分終了#124214 [ネタ] メーソンリー

ID:BQDEXhp41P (・∀・)イイ!! (2)

「フリーメーソン」のメンバーになれるとしたら、なりたいですか?

1なりたい28(14%)
2なりたくない65(32.5%)
3なにそれ怖い21(10.5%)
4フリーメーソンって何?28(14%)
5なんのことやらさっぱり18(9%)
6モリタポ40(20%)
無視0

棒グラフまたは左の番号をクリックするとその項目を元にしたしっかりアンケートが作れます。

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合計回答数: 200人 / 200個

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2 :名無しさん 26/03/15 07:13 ID:nHdBFq-McQ (・∀・)イイ!! (1)
フリーメイソンとは、起源を中世ヨーロッパの石工職人組合に持つ友愛団体であり、現在では世界各国にロッジ(支部)を持つ国際的な社交団体として知られている。日本にも活動組織が存在し、一般人でも一定の条件を満たせば加入することは可能である。

まず前提として、フリーメイソンは基本的に「会員からの紹介」を重視する団体である。多くのロッジでは、既存の会員が推薦者となり、その人物の人格や社会的信用を保証することが求められる。そのため、最も典型的な入り方は、すでに会員である知人や仕事関係者から紹介を受けることである。ただし、日本では知り合いに会員がいない場合も多いため、各ロッジの公式サイトや問い合わせ窓口から入会希望を伝えることもできる。その後、面談や審査が行われ、ロッジのメンバーによる投票によって入会の可否が決まる。宗教団体ではないが、「何らかの至高存在(神のようなもの)」の存在を認めることが条件とされることが多く、無神論者は入会できない場合がある。

入会が認められると、正式な入会儀式を経て会員となる。フリーメイソンでは階級制度があり、最初は見習いのような段階から始まり、一定の期間や儀式を経て段階的に昇級していく仕組みになっている。費用についてはロッジによって差があるが、日本では入会時のイニシエーション費用として数万円から十数万円程度が必要になることが多く、さらに年会費として数万円程度がかかるとされる。また、定期的な会合や食事会への参加費なども別途必要になる。

加入のメリットとしては、さまざまな職業や国籍の人々との人脈が広がることが挙げられる。フリーメイソンは世界的な組織であるため、海外のロッジとの交流も可能であり、国際的な社交ネットワークを得られる場合もある。また、慈善活動や地域社会への奉仕活動に参加できることに価値を感じる人も多い。一方でデメリットとしては、会合への参加や儀式などに時間を取られること、年会費などの費用負担があること、また日本では陰謀論的なイメージが広く流布しているため、誤解や偏見を受ける可能性がある点が挙げられる。興味本位だけでなく、団体の理念や活動内容をよく理解したうえで加入を検討することが重要である。


3 :名無しさん 26/03/15 08:28 ID:dc0U63hE7d (・∀・)イイ!! (0)
なれるとしたら・・・・
それなりに出世して収入もある前提なのでそういう意味で、はい。


4 :名無しさん 26/03/15 08:54 ID:go5x24O3Oj (・∀・)イイ!! (3)
フリーソーメン


5 :名無しさん 26/03/15 09:33 ID:AFzK87_g0V (・∀・)イイ!! (0)
何年か前にフリーメーソンアンケを立ててた人いたけど同じ人かな?


6 :名無しさん 26/03/15 09:54 ID:NMTYA-iYsR (・∀・)イイ!! (0)
フリーメーソン、日本では階級は三階しかないらしい


7 :名無しさん 26/03/15 12:29 ID:4Jz_NJrFZY (・∀・)イイ!! (0)
yes高須クリニック


8 :名無しさん 26/03/15 15:50 ID:6mwZ5dTBRg (・∀・)イイ!! (0)
俺アトピーだから全裸で禊とかやるのはちょっと…


9 :名無しさん 26/03/15 19:31 ID:Wi5XK7naDj (・∀・)イイ!! (0)
フリーメイソンにおいて対外的に秘密となっている理念の核心をなすものは、日常世界に潜む痛みを通じて“道徳”を体感するという独特の儀礼体系である。その最初の関門が、入会希望者に課される「報いを受ける儀式」である。この儀式は、フリーメイソンのロッジ(地区ごとの集会所)に設けられた「儀式室」において、既存のメイソン(会員)たちが円陣を組んで見守る中で執り行われる。

中央の床には、熟したバナナの皮が一枚、厳かに置かれる。入会希望者は祈りの言葉を唱えながらその皮に歩み寄り、覚悟を決めて踏み込まなければならない。そして見事に足を滑らせ、派手に転倒することが求められる。ただ転ぶだけでは儀式は成立しないとされ、メイソンたちはその転倒がいかに真剣であるかを見極める。軽く尻もちをつく程度では不十分であり、擦り傷や打撲、場合によっては流血に近い負傷を伴うほどの“見事な転び”こそが、報いを正しく受けた証とされるのである。転倒の瞬間、メイソンたちは一斉に歓声を上げ、「至高なる者は見ている」と唱和する。こうして笑いと痛みを同時に味わった者だけが、メイソンの第1階級「徒弟(Entered Apprentice )」として正式に迎え入れられる。


10 :名無しさん 26/03/15 19:31 ID:Wi5XK7naDj (・∀・)イイ!! (0)
メイソンとして一定年数を経て功績を認められると、次には第2階級「職人(Fellow Craft)」へ昇級するための「加護を受ける儀式」が待っている。この儀式では、候補者は頭上に房のままのバナナを載せ、それに手を触れることなく、100ヤードほどの距離をゆっくり歩かなければならない。周囲のメイソンたちは、熟れすぎたバナナを軽く投げて妨害し、候補者の集中力を試す。もし途中で頭上の房が落ちれば、候補者は地面に散らばったバナナを拾いながら「Puer bananarum sum.」と三度唱え、最初からやり直しとなる。すべての妨害を耐え抜き、房を落とさずに歩き切った者には、至高なる者の加護が宿ったとされ、メイソンたちはその者の肩に特殊な徽章(ピンバッジ)を授ける。

最高位の「親方(Master Mason)」に就任する際には、「恩寵を受ける儀式」が行われる。この儀式は夜に行われ、巨大なバナナ型の灯籠が並ぶ中、候補者は特製の巨大バナナの着ぐるみを身にまとい、ゆっくりと回転しながら祈祷を行う。着ぐるみは頭部までをすっぽりと覆うもので、口や鼻の呼吸用の穴は空いているが、眼と耳の穴は空いていない。
1時間ほどに及ぶ長い祈祷が終わると、信者たちが一斉に剥いた大量のバナナの皮が床一面に広げられ、その上を候補者が慎重に歩む。候補者は視覚と聴覚を塞がれた闇の中で、僅かな気配や匂いなどから周囲の状況を把握せねばならない。ここで転ばずに歩き切れば、もはや候補者は何者かに支配される存在ではなく、至高なる者の恩寵に守られる指導者になったと認められる。だがもし転んでしまえば、それは至高なる者がまだ試練を与えている証とされ、候補者は笑いと拍手の中で再挑戦を命じられる。

このように、フリーメイソンの儀式は、互いに様々な試練を与え合うことによって、メイソンたちの結束を強めているのである。


11 :名無しさん 26/03/15 19:58 ID:0KYmDBsA6h (・∀・)イイ!! (0)
バルーザメーソン


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