ID:IyoajOAkn3
(・∀・)イイ!! (3)
ある著名な小説家が亡くなったとします。
この作家は、原稿用紙に万年筆で手書きで執筆していて、これを受け取った編集者がテキストデータに入力した後、編集・出版していました。
この作家の「遺した物」として、次の二つだったら、どちらにより価値があると思いますか?
A「作品全文のデジタルデータ」
B[手書き原稿、ただしごく一部の数枚のみ」
| 1 | A(デジタル全文) | 40 | (16.1%) |
| 2 | B(手書きな一部) | 130 | (52.4%) |
| 3 | 0.1円(1モリタポ) | 32 | (12.9%) |
| 4 | なんのことやらさっぱり | 46 | (18.5%) |
| 無視 | 1 |  |
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合計回答数: 248人 / 248個
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- 2 :名無しさん 26/04/12 23:03 ID:IyoajOAkn3
(・∀・)イイ!! (1) - 他の場所、例えば「本」になった全文を読めるなら、博物館などで手書き原稿を見られることに意味があるが、もし全文が永久に失われてしまったら一部分だけオリジナル原稿があってもあまり意味はないんじゃないかな。
- 3 :名無しさん 26/04/13 00:24 ID:W_B0YhAePR
(・∀・)イイ!! (3) - 出版済みの作品のデジタルデータに何の価値があるのかが分からない
データが消えたら作品が世の中から失われるということでもないし
手書き原稿は数枚でも一部の研究者にとっては学術的価値があるんだろうけど
- 4 :名無しさん 26/04/13 14:20 ID:xruR8ds-Xj
(・∀・)イイ!! (0) - 読者として触れるのはプロセスされたデータのほう
ソースがなければ成立しないが別にそれが欲しいのとは違う
どちらも要るといえばそれまで 作品の価値と遺物の価値は別の尺度であり比較するものではない
それと加工中の作用で原料になかったうまみが偶然生じることも多々あるしな
手描きの原稿からDNAレベルの高度な未利用データを引き出す技術が出現するとかならまだしも
紙の手書き原稿というメディアの特性上そこまで高度な記録が残存してる可能性は低い 実物として動かしがたいというのみ
- 5 :名無しさん 26/04/13 16:20 ID:r.f4Tzt_,B
(・∀・)イイ!! (0) - デジタルでもいいから本文ではなくプロットを読ませてほしい
- 6 :名無しさん 26/04/13 22:00 ID:Zw.Mw6GQJv
(・∀・)イイ!! (0) - 作品的な価値でいえばAであり
金銭的な価値でいえばBであろう
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