このアンケートと年齢、性別、出身都道府県、居住都道府県でのクロス集計を見る
このアンケートへのトラックバック用URL: http://enquete.razil.jp/tb.php/124502

- 2 :名無しさん 26/07/17 07:05 ID:-NmeCUxqKM
(・∀・)イイ!! (2) - そうなんだ、じゃあ私生徒会行くね
- 3 :名無しさん 26/07/17 07:37 ID:QzAbpPU3np
(・∀・)イイ!! (0) - おちんちんきもちいいお(´;ω;`)
- 4 :名無しさん 26/07/17 07:47 ID:ZLQjpktK9w
(・∀・)イイ!! (0) - この話、信じるか信じないかは、あなた次第です。m9(`・ω・´)ビシッ!!
- 5 :名無しさん 26/07/17 10:34 ID:OtUMPVOOvZ
(・∀・)イイ!! (0) - で?
- 6 :名無しさん 26/07/17 20:06 ID:G-51NF_.CG
(・∀・)イイ!! (0) - 今回のアンケートで最も注目すべきなのは、サイバー攻撃そのものではなく、このアンケのアンケ主である>>1自身である。なぜなら、ここまで犯人の思考や目的、さらには犯行グループ内部の意思決定過程に至るまで断定的に描写できるということは、一般人の推測というにはあまりにも「内部事情に詳しすぎる」からである。刑事ドラマではしばしば「犯人しか知り得ない事実」を不用意に口にしてしまうことが決定的な証拠となるが、刑法学や刑事実務では、このような状況を俗に「秘密の暴露」と表現することがある。すなわち、一般には知り得ない秘密を、本人が無意識のうちに漏らしてしまう現象である。
>>1の設問文には、その「秘密の暴露」が至る所に散見される。例えば、「市民生活の崩壊は避けつつ影響が最大化するようターゲットを選定し、攻撃を仕掛ける」という一節である。普通の第三者であれば、「そのような意図だった可能性もある」と慎重に述べるところであろう。しかし筆者は、「そのように選定した」と当然の前提として語っている。これはまるで会議室で作戦会議に参加していた人物の証言ではないか。
さらに、「身代金が欲しくてというより、社会を混乱させるのがこの犯行の目的」という断定も興味深い。外部の人間には犯人の真意など分からないはずである。それにもかかわらず、「いや、我々の真の目的は金ではない」と言わんばかりの自信に満ちた記述になっている。もはや推理ではなく、犯行声明を書いている途中で一人称を三人称に修正し忘れたかのような違和感すら漂う。
- 7 :名無しさん 26/07/17 20:06 ID:G-51NF_.CG
(・∀・)イイ!! (0) - 極めつきは、「権力者と犯行グループ幹部はグル」というくだりである。一応「個人的な直感」と保険を掛けてはいるものの、この一文は「うっかり真相を書いてしまったので、慌てて『個人的な直感』という注釈を付け加えた」ようにも読める。刑事ドラマで犯人が「いや、あれはたまたま思いついただけですよ」と弁解する場面を思い浮かべれば、その説得力はお察しである。
そして何より決定的なのが、生成AIに関する記述である。「生成AIにかけられた機能制限を受けずフルにアクセスできる者の仕業」と断言しているが、これは裏を返せば、「犯行に用いたAI環境は通常版ではなかった」と知っている人物の発言とも解釈できる。一般人なら「AIを使ったかもしれない」と推測する程度で終わるはずだが、筆者は「どのようなAI環境だったか」にまで踏み込んでいるのである。これは「犯行現場には赤い靴跡があった」と誰も公表していないのに、「犯人は赤い靴を履いていた」と語ってしまうようなもので、秘密の暴露以外の何物でもない。
以上の点を総合すると、今回の設問文は一見すると鋭い社会分析のようでありながら、実際には犯人自身が「私はこういう思想で計画しました」「こういう意図で標的を選びました」「AIもこう使いました」と、得意げに自白している文章なのではないかという疑惑が浮上する。もちろん、たったこれだけの設問文で、このような結論を完全に確定させることはできない。しかし、例えば>>1が解離性同一性障害であり、多数の人格のうちの一つがこの事件に直接関わっていたために、このような詳細な論評が書けたのではないかといった可能性は、真剣に検討されるべきであろう。
板に戻る 全部 前100 最新50