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2月15日 21時14分終了#124128 [学問] 妖怪の科学的証明

ID:Qnu-sug9Iv (・∀・)イイ!! (6)

昔、妖怪の仕業とされていたものが
科学の進歩により、解明または推測された事象が多数ある

例えば、火の玉は土中の燐が自然発火したや
こっくりさんのコインの動きは、予期意向と不覚筋動
ヒダル神はハンガーノックなど

つまり10年後、20年後、100年後には
怠けているだけと思われている、自宅警備員も
妖怪の仕業と、科学的に解明される日が来るかもしれないな
エロい人!エロく無い人!

追記

過去のアンケートに関する質問
Q 18歳以上(人間換算)の哺乳類(人間含む)の恋人は見つかった?
A 何の成果も!!!得られませんでした!!

1(´・ω・`)知らんがな52(21.2%)
2知らんがな(´・ω・`)50(20.4%)
3そうだね34(13.9%)
4それは違うよ33(13.5%)
6そうなんだ、じゃあ私生徒会行くね。*47(19.2%)
7モリタポ*55(22.4%)
8Arbeit macht frei*12(4.9%)
9働け*33(13.5%)
10任侠団体山口組*7(2.9%)
11またお前かさんもフランス旅行しよう*12(4.9%)
12JR貨物*13(5.3%)
13またお前かさんもコソアンライトノベル部に入ろう*13(5.3%)
14またお前かさんもコソアン自転車部アヒル隊長課に入ろう*7(2.9%)
15またお前かさんもコソアン旅行部に入ろう*5(2%)
16またお前か*18(7.3%)
17ぬるぽ*4(1.6%)
5その他21(8.6%)
無視0

棒グラフまたは左の番号をクリックするとその項目を元にしたしっかりアンケートが作れます。
*がついている選択肢は「その他」の重複から自動的に追加されたものです。

多い順に並べる

「その他」の内容、回答頻度、省略された選択肢の全表示、などの詳細表示

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合計回答数: 245人 / 416個 ※複数回答可能なアンケートのため、回答の合計が回答人数と異なる場合があります。

このアンケートと年齢性別出身都道府県居住都道府県でのクロス集計を見る

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2 :名無しさん 26/02/14 18:53 ID:-0Vf7MSVWK (・∀・)イイ!! (1)
> 妖怪の仕業と、科学的に解明される

ちょっと何言ってるか分からない


3 :名無しさん 26/02/14 19:26 ID:wCA1ZA4Vwz (・∀・)イイ!! (0)
「土中の燐」ってのも科学的に間違っていることが確認されたけどな。そもそも化学や物理学にうとい哲学者が、迷信から目を覚ます目的で、「なんとなく自然科学っぽいこと」を言ってみただけだし。

それはさておき、お前さんは「ヒダル神」に憑かれてる。


4 :名無しさん 26/02/14 20:42 ID:vIw71GW0L0 (・∀・)イイ!! (0)
一人200g弱の硫黄よりは可能性あるんでは
PH₃


5 :名無しさん 26/02/14 20:57 ID:vL0auQwmbr (・∀・)イイ!! (0)
河童は捨て子。相撲好きのほうは落ち武者。


6 :名無しさん 26/02/14 21:03 ID:qM9NfWQcrn (・∀・)イイ!! (0)
妖怪にも色々あるけどな
姿を見た人は誰もいなくて現象だけあるんだ


7 :名無しさん 26/02/15 07:33 ID:VehfCAt0l, (・∀・)イイ!! (0)
火の玉の誤解だけでも修正したいけど、面倒なので、とりあえずこれ↓でも見とけ
https://www.youtube.com/watch?v=LVmsYUjcepc


8 :名無しさん 26/02/15 08:05 ID:WlocsoHQ3N (・∀・)イイ!! (0)
まず、そもそも「燐が自然発火する」というイメージが広まった理由を理解する必要があります。燐(リン)にはいくつかの同素体があり、その中でも特に有名なのが白リン(黄リン)です。白リンは空気中で自然発火するほど反応性が高く、暗所で青白く光る性質(化学発光)を持つため、古くから「怪火」や「鬼火」の説明に利用されてきました。江戸時代以降の蘭学や近代科学の受容期において、「人魂=燐の発光」という解釈は、一種の合理主義的説明として受け入れられやすかったのです。妖怪現象を科学で説明しようとする文脈では、火の玉や人魂に燐を当てはめるのは非常に“それらしく”見えたからです。

しかしここで重要な問題が生じます。人体や動物の遺体に含まれるリンは、白リンの形では存在していないという点です。生体内のリンは主にリン酸塩(例えばリン酸カルシウムなど)の形で骨や細胞に含まれており、これは極めて安定した化合物です。これらが自然分解して白リンになることは、通常の土壌環境や腐敗過程ではほぼ起こりません。白リンは工業的に高温還元などの特殊な工程で製造される物質であり、自然環境下で死体から自発的に生成されるようなものではないのです。したがって、「遺体→燐→自然発火」という単純な因果連鎖は、化学的には成立しにくいといえます。

では、「燐は自然発火しない」という説はどこまで正しいのでしょうか。厳密に言えば、「燐」という言葉の使い方に問題があります。白リンは確かに自然発火性を持ちますが、自然界の墓地の土壌から白リンが生成されることはほぼないため、「墓地の燐が自然発火する」という形で語られる場合は、実質的に誤りと考えてよいでしょう。つまり、「燐という元素そのものが勝手に燃える」のではなく、「特定の化学形態のリン(白リン)だけが発火性を持つ」というのが科学的に正確な理解です。そしてその白リンが死体分解から生成されるという証拠は、現代科学では確認されていません。


9 :名無しさん 26/02/15 08:25 ID:OnNm0FJ2wI (・∀・)イイ!! (0)
妖怪です。何かようかい?


10 :名無しさん 26/02/15 08:51 ID:apvLcpnREa (・∀・)イイ!! (1)
全てが妖怪のせい、なんてのは
妖怪ウォッチの時に分かってたことだろうが


11 :名無しさん 26/02/15 16:11 ID:pUnqC467A5 (・∀・)イイ!! (0)
21世紀になっても人魂未解明なの面白いよな


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