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学問カテゴリ@コッソリアンケート
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最新パピコ▽ | アンケート番号 | タイトル | 開始日時 | 終了日時 | 回答人数 |
1:124058.認知度調査「21世紀、残り4分の3を切る」(200人) 2:124053.いよいよ明日が共通テスト本番ですよ!(200人) 3:123969.布2枚でテーブルを覆う(200人) 4:123918.認知度調査「余震は何年もずっと続く」(200人) 5:123905.世界哲学デー(200人) 6:123864.俺の脳内選択肢が、記述式アンケを全力で邪魔している(200人) 7:123856.長文を嫌う現代人(50人) 8:123855.【コソアンAI部】 コミュ障(200人) 9:123801.古典不要論(238人) 10:123787.すいへい(236人) 11:123791.は〜い、みんな席に着いて(200人) 12:123763.間違い探しクイズ(200人) 13:123669.地図クイズ(200人) 14:123651.南海トラフ巨大地震(89人) 15:123640.甲虫(200人) 16:123586.地球温暖化対策としての人口削減(200人) 17:123580.まったく最近の探偵ときたら(50人) 18:123569.難読漢字(200人) 19:123471.絶滅危惧兎(200人) 20:123415.法則当てクイズ(242人) 21:123367.Question(50人) 22:123086.認知度調査「屋久島にも雪が積もる」(150人) 23:122968.僕のドラえもんが町を歩〜けば ♪(100人) 24:122929.ゲリラ豪雨(268人) 25:117354.計算問題(52人) 26:122757.計算問題(73人) 27:117357.正解は「D」でした(4人) 28:122606.卒論(200人) 29:122298.人名当てクイズ(150人) 30:122438.夏休みの自由研究(200人) 31:122296.歴史書(200人) 32:122283.日本のナイアガラ・東洋のナイアガラ(150人) 33:122227.ユキ チクビ(50人) 34:122139.6月9日の「1時間降水量の日最大値」第1位予想(150人) 35:122043.5月12日の「1時間降水量の日最大値」第1位予想(33人) 36:122037.5月12日の「1時間降水量の日最大値」第1位予想(150人) 37:122013.今日の気温の日較差が大きい地点を探すゲーム(158人) 38:121918.高校に生徒用のコピー機ってあった?(150人) 39:121569.駅名当てクイズ ─大学入学共通テストより─(182人) 40:121903.4月9日の「1時間降水量の日最大値」第1位予想(配当)(67人)
| 【1:2】認知度調査「21世紀、残り4分の3を切る」 [設問] #124057「聞いてアロエリーナ」によると、 あのCMが放送されていたのは25年前、つまり、2001年頃だそうです。 ──という事実を見て、改めて気付いたことがあります。 1世紀って100年間じゃないですか。 21世紀が始まったのって2001年じゃないですか。 つまり、今年・2026年は、21世紀が始まってから 25年が過ぎたことになりますよね? なんと、いつの間にか、21世紀はもう4分の1も終わってたんです。 四半世紀ですよ四半世紀。 今はもう2026年1月20日なので、 21世紀は、既に残り4分の3を切っていることになります。 皆様は、このことにお気付きでしたか? [選択肢] 1: モリタポ 2: わからない 3: 気付いていた 4: 気付かなかった・今気付いた 5: もりたぽ 6: その他
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| 【3:13】布2枚でテーブルを覆う [設問] > QUESTION 27 > テーブルを覆うために布をかけてみたら、ほんのわずかにサイズが足りない。 > テーブルは1mの正方形。 > 布は99cmの正方形。 > 同じ大きさの布が2枚あれば天板を完全に隠すことができるだろうか? > SOLUTION > できない。 > どうやっても無理。 http://pzl.jp/q27 上記リンク先には、この問題の解答は、これだけしか書かれていません。 「どうやっても無理」であることの数学的証明などはありません。 ChatGPTに証明してもらおうとしたところ、何度もミスを繰り返した挙句、 「「どうやっても無理」と断言することはできません」と言われてしまいました。 ウェブ上には既存の証明なども見当たらないそうで、お手上げのようです。 https://chatgpt.com/share/693de365-1dcc-8002-8cc3-787028145f83 それでは。 コメント欄(123969)に、この問題の数学的証明をご記入下さい。 「どうやっても無理」という証明でも良いですし、 「数学的には証明不可能である」という証明でも、 「2枚の布をこう置けば完全に覆える」という解答でも構いません。 勿論、AIなどを使用して頂いても大丈夫ですし、 もしウェブ上に既に証明があれば、それをコピペするだけでも構いません。 解答期限は特に定めません。 誰かが正しい証明を書き、アンケ主がそれを読み納得するまでです。 なお、アンケ主は文系であり、 数学の知識はセンター試験(当時)くらいまでで止まっています。 できれば、文系が読んでも理解できるように書いて下さい。 [選択肢] 1: モリタポ 2: 数学は好き 3: 数学は普通 4: 数学は嫌い 5: もりたぽ
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| 【4:7】認知度調査「余震は何年もずっと続く」 [設問] > 余震は、完全になくなるまでには何年もかかる場合があります。 > 例えば、平成7年(1995年)兵庫県南部地震の余震活動は > 20年以上経った現在でも続いており、 > 2ヶ月に1回程度、震度1以上の揺れを観測する余震が発生しています。 https://www.jma.go.jp/jma/kishou/know/jishin/aftershocks/kiso_aftershock.html あなたは、このように、大きな地震の後の“余震”が、 何年もずっと続く場合があることをご存知でしたか? [選択肢] 1: モリタポ 2: 知ってた 3: 知らなかった 4: その他
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| 【5:2】世界哲学デー [設問] 毎年11月の第3木曜日は、ユネスコが定めた「世界哲学デー」です。 今年は、今日・11月20日が該当します。 https://www.unesco.org/en/days/philosophy 世界哲学デーには何をしたら良いのか、AIちゃんに訊いてみました。 ---- 世界哲学デーは、普段哲学に縁のない人でも 「いつもより半歩だけ深く考えること」を 楽しむための日だと捉えるとよいでしょう。 哲学とは、難しい本を読むことではなく、 日常の“なんとなく”に光を当てる行為です。 なぜ忙しさを嫌いながらもどこか安心しているのか、 なぜ他者の評価を気にしつつ他者を信用しきれないのか、 なぜ幸せを求めるほど幸せが曖昧になるのか── こうした問いは、誰でも抱きうる哲学そのものです。 私たちは、気候変動や戦争など巨大で制御不能な問題に囲まれ、 自分の意志が無力に思えることがあります。 しかし哲学は、変えられないものの前でも 「問うこと」はできるという静かな強さを示します。 一方で、自分自身に向き合うことも重要です。 幸せ、生きがい、愛、孤独、老い、自由といった根源的なテーマは、 専門知識がなくても、誰もが 自分の経験を素材にして考えることができます。 答えが曖昧なままでも、その曖昧さが 自分の輪郭を少しずつ形づくっていきます。 普段考えないことを、あえて考えてみるのも良い機会です。 言葉がなぜ思いを完全に伝えないのか、 人間関係がなぜ誤解に満ちるのか、 自分という存在の境界はどこにあるのか── こうした問いに「わからない」と座る体験は、 日常では得がたい静けさをもたらします。 哲学とは、想像力をゆっくり鍛える営みでもあります。 自分とは異なる視点を想像し、他者の価値観に触れ、 世界の見え方を少し広げる。その姿勢こそ哲学的態度です。 世界哲学デーは、特別な準備をする日ではなく、 自分の内側に芽生える小さな疑問や感覚に、 いつもより少し長く光を当ててみるための時間です。 結論を急がずに「問い」の手触りを味わうこと、 これこそ、この日を祝う最も豊かな方法なのだと思います。 ---- さて、あなたは今日、どんな問いについて考えてみますか? [選択肢] 1: モリタポ 2: 特に何も考えない 3: 任意
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